12月21日に昭和大学病院に入院した妻の知子の容態が急変し、27日の午後3時すぎ、別れの言葉も言わずに逝ってしまった。
呼吸器の難病と戦っている妻が、21日午後、昭和大学病院に緊急入院した。
民主党の「子ども手当」「暫定税率廃止」の政権公約が次々と破綻している。選挙目当ての公約に騙された方が悪い、と言われれば返す言葉はない。
小沢一郎、鳩山由紀夫ラインによる、皇室の政治利用が与野党の枠を超えて批判の的になっている。党も政権も好き勝手に操る小沢支配が証明された形である。
民主、社民、国民新党の与党3党が、通常国会冒頭で国会法改正の法案を提出することで合意したという。いよいよ、小沢一郎氏による解釈改憲に突き進むようである。
期待はずれのまま、国会が閉会した。
ふくお ひろし
詳しくはこちら »
最近のコメント
ふくお先生、がんばっ…(体調の異変)
先生、その調子です!…(辛口の復活)
ふくお先生、議員総会…(亡妻との一体感)
ご無沙汰しています。…(亡妻との一体感)
先ほどブログを拝見し…(亡妻との一体感)
先程思い切ってお電話…(妻が「さよなら」も言わずに逝った)
先程思い切ってお電話…(妻が「さよなら」も言わずに逝った)
今朝。先生のブログ…(妻が「さよなら」も言わずに逝った)
ふくお様、 先生が…(公文書が証明した「悪しき慣例」)
ふくお様、 日頃は…(下水道交付金不正受給に判決)